水温が下がるほど、
本気を出す魚がいる。アメマスガイドプラン
イワナやニジマスの活性が落ち着く3月・4月、10月・11月。渓流シーズンの「谷間」こそ、低水温を好むアメマスの狙い時です。
アメマスという魚
イワナの仲間で、白い斑点が大きく体高のある力強い魚体が特徴です。海と川を行き来する個体もいて、他の渓流魚とは引きの強さが違います。イワナやニジマスが低水温で動きを鈍らせる中、アメマスはむしろ活性を保ちやすく、水温が下がる晩秋や雪代が落ち着く前の早春ほど口を使いやすいというのが、ガイドとしての実感です。
低水温期こそ本領発揮
3・4月、10・11月は、イワナやニジマスの活性が落ち着く一方でアメマスが積極的に捕食する時期です。
渓流シーズンの谷間を釣り場に
他の渓流魚が渋くなる季節を空白期間にせず、実釣チャンスへと変えるプランです。
厚真周辺〜道東対応
厚真町周辺エリアでも狙えます(厚真川は対象外)。より濃い魚影を求める場合は、道東エリアへの遠征ガイドもご案内しています。
低水温期でも活性を保つアメマス
3月・4月、10月・11月。
他の渓流魚のオフシーズンにあたるこの時期こそ、アメマスの狙い時です。
早春(3〜4月)
雪代が落ち着き始める時期。低水温の中でもアメマスは積極的に捕食してきます。
晩秋(10〜11月)
水温が下がり始めるこの時期こそ、アメマスの活性が上がりやすいタイミングです。
タックル対応
専用ロッドやリールがなくてもレンタル対応可。ルアーセレクトもガイドが行います。
これまでの釣行から
よくある質問
Q. 北海道でアメマスが釣れるのはいつ頃ですか?
雪代が落ち着く3月末〜4月と、水温が下がり始める10月〜11月が狙い目です。イワナやニジマスの活性が落ち着く時期こそ、アメマスの本領が発揮されます。
Q. 厚真町周辺でもアメマスは釣れますか?
厚真町周辺エリアでも狙えます(厚真川は対象外です)。より濃い魚影を求める場合は、生息が濃い道東エリアへの遠征ガイドもご案内しています。
Q. 渓流釣りの経験がなくても参加できますか?
タックルのレンタルからルアーセレクトまでガイドが対応しますので、経験を問わずご参加いただけます。
全日プランと同額です。
遠征ではなく、通常の全日プランとしてご案内します。
日の出〜日没。税込み・移動費用込み。宿泊費は別途。道東エリアへの遠征についてはご相談ください。